今、文字列が回文になっているかどうか
判定するプログラムを作っています。
(回文なら1、違うなら0を返す。)
int kaibun(char *l, char *r){ //文字列中へのポインタlとrを与える//
if(l == r || r < l) return 1;
if(l[0] == r[0]){
l++; r--;
return sym(l, r);
}
else return 0;
}
これをまた使って、
文字列strの中からn(整数)文字の回文が存在するか調べ、
存在すればその先頭位置へのポインタを返し、無ければNULL
を返す関数をつくっています。
以降が、なかなか分かりません。
str[0],str[1],...,str[n],....を再帰で順に調べて行こうと思っているのですが、
関数kaibunの使い方が分からず困っております。
ご教授、よろしくお願いします。