エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

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かなたん

エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#1

投稿記事 by かなたん » 14年前

Visual Studio 2008 でMFCを使ってプログラミングをしていました。
わけありでプロジェクトの保存場所を変えるなどしました。
以前:D:\ソリューション名\プロジェクト名.vcproj
変更後:D:\ソリューション名\プロジェクト名\プロジェクト名.vcproj
他にもソースファイルなどの保存場所も一緒に変更しました。
保存場所を変えただけでは読み込みのときにエラーが起きたので、読み込むプロジェクトのパスも修正して読み込みし直したところ、読み込みも実行もできました。
ですが、デバッグ時の出力ファイルがD:\ソリューション名\DebugとD:\ソリューション名\プロジェクト名\Debugに作られるようになりました。
具体的に言うと、exeファイル・ilkファイル・pdbファイルは前者の場所に作られていて、それ以外のファイルは後者の場所に作られていました。
そこで、後者の場所に統一すべくプロジェクトのプロパティーを見てみたところ、exeファイル・ilkファイル・pdbファイルの保存先パスが前者の場所になっているようです。
そして、exeファイルの保存先が$(OutDir)\$(ProjectName).exeになっていることが分かり、$(OutDir)のパスについていろいろと調べてみると、構成プロパティー→全般にある出力ディレクトリが$(OutDir)に当たることが分かり、そこのパスが正確にどう書かれていたかどうか覚えていないのですが、前者の場所になっていました。
そこで$(ProjectDir)$(ConfigurationName)に変えたところ、
エラー 1 エラーの結果 1 が 'C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v6.0A\bin\rc.exe' より返されました。
と言われるようになりました。
たぶんパスが見つからないなどのエラーなのでは?と思っていたりするのですが、正直全然何が原因かわからない状況です。
このままでは実行ファイルが作れないので、プログラムを実行することができないでいます。
ソリューションからプロジェクトを削除して、エクスプローラーでプロジェクトフォルダのバックアップ(フォルダ名の変更)をとり、ソリューションに新たにプロジェクトを作成。
バックアップの中から変更したソースファイル・リソースファイルなどをコピーしてデバッグなしで開始してみても、同じエラーが出て来て実行できません。
rc・・・リソースのパスが違う?と思いましたが、リソースはすべて開くことができます。
他にも開けませんと言われるようなものはありません。
いったい何が原因でこのようなエラーが出てくるのでしょうか?
エラー文を検索してみても、全然ヒットしないですし・・・

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Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#2

投稿記事 by softya(ソフト屋) » 14年前

ソリューションの情報を変えると面倒が多いので普通はそこまでのことはしません。
ソリューションの場所や名前を変えるだけではダメだったのでしょうか?

あとエラーメッセージが不十分ですので出力ウィンドウの情報を全て書きだして下さい。
by softya(ソフト屋) 方針:私は仕組み・考え方を理解して欲しいので直接的なコードを回答することはまれですので、すぐコードがほしい方はその旨をご明記下さい。私以外の方と交代したいと思います(代わりの方がいる保証は出来かねます)。

かなたん

Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#3

投稿記事 by かなたん » 14年前

softya(ソフト屋) さんが書きました:ソリューションの情報を変えると面倒が多いので普通はそこまでのことはしません。
ソリューションの場所や名前を変えるだけではダメだったのでしょうか?

あとエラーメッセージが不十分ですので出力ウィンドウの情報を全て書きだして下さい。
ソリューションの場所は、d:\C_language\立体迷路 (仮)です
そこにプロジェクト名のフォルダ(立体迷路Ver1)を作り、プロジェクトの保存場所等をそちらに変更しました。
なぜこのようなことをしたのかというと、ソリューションに複数のプロジェクト(とあるプロジェクトをもとにいろいろと改造したプロジェクト)を作りたいと思い、そのためにはこのままではいけないのでは?と思ったからです。
でも、実際にはまだそのソリューションには1つのプロジェクトしか入っていません。

先ほど載せたエラーメッセージはエラー一覧に出てきたものです。
以下に、出力に出てきたものを載せます。

1>------ ビルド開始: プロジェクト: 立体迷路Ver1, 構成: Debug Win32 ------
1>リソースをコンパイルしています...
1>Microsoft (R) Windows (R) Resource Compiler Version 6.1.6723.1
1>Copyright (C) Microsoft Corporation. All rights reserved.
1>fatal error RC1110: could not open ..\res\
1>プロジェクト : error PRJ0002 : エラーの結果 1 が 'C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v6.0A\bin\rc.exe' より返されました。
1>ビルドログは "file://d:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debug\BuildLog.htm" に保存されました。
1>立体迷路Ver1 - エラー 1、警告 0
========== ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ ==========

あ・・・もしかしてresが開けないって言われている・・・?
resフォルダはソリューションフォルダに置いて来ていて、リソース内のパスもそちらに変更しているのですが・・・それが原因なのでしょうか?

beatle
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Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#4

投稿記事 by beatle » 14年前

ビルドログfile://d:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debug\BuildLog.htmを見たらもっと詳しく載ってたりしませんか?

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Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#5

投稿記事 by softya(ソフト屋) » 14年前

そうですね。
fatal error RC1110: could not open ..\res\
がエラーの原因です。見たかったのはこの情報でした。

一つのソリューションに複数のプロジェクトは基本機能で同居できるので、そちらを使ったほうが良いと思います。
※ ソリューションエクスプローラから追加できます。
by softya(ソフト屋) 方針:私は仕組み・考え方を理解して欲しいので直接的なコードを回答することはまれですので、すぐコードがほしい方はその旨をご明記下さい。私以外の方と交代したいと思います(代わりの方がいる保証は出来かねます)。

かなたん

Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#6

投稿記事 by かなたん » 14年前

softya(ソフト屋) さんが書きました:そうですね。
fatal error RC1110: could not open ..\res\
がエラーの原因です。見たかったのはこの情報でした。

一つのソリューションに複数のプロジェクトは基本機能で同居できるので、そちらを使ったほうが良いと思います。
※ ソリューションエクスプローラから追加できます。
2つ以上のプロジェクトをソリューション内に―というのは、まだ今のプロジェクトが完成していないので完成してからやろうと思っているのですが、そういえばということでその今のプロジェクトのパスを変更したのです。
resが開けないということは、resのパスがプロジェクトが参照したところと実際の場所とで異なるということですよね?
beatle さんが書きました:ビルドログfile://d:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debug\BuildLog.htmを見たらもっと詳しく載ってたりしませんか?
以下にD:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debug\BuildLog.htmの中身を載せます。

ビルド ログ ビルド 開始: プロジェクト: 立体迷路Ver1、構成: Debug|Win32
コマンド ライン コマンド ライン "rc.exe /d "_DEBUG" /d "_AFXDLL" /d "_UNICODE" /d "UNICODE" /l 0x411 /I "Debug" /fo"Debug/立体迷路.res" ..\res\立体迷路.rc" を作成しています。
出力ウィンドウ リソースをコンパイルしています...
Microsoft (R) Windows (R) Resource Compiler Version 6.1.6723.1
Copyright (C) Microsoft Corporation. All rights reserved.
fatal error RC1110: could not open ..\res\
プロジェクト : error PRJ0002 : エラーの結果 1 が 'C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v6.0A\bin\rc.exe' より返されました。
結果 ビルドログは "file://d:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debug\BuildLog.htm" に保存されました。
立体迷路Ver1 - エラー 1、警告 0

リソースのコンパイルに失敗して・・・あれ?
作り直しの時にリソースのパスを間違えてしまったようで。

改めてパスを修正して試してみましたが、それでも実行できませんでした。

出力
1>------ ビルド開始: プロジェクト: 立体迷路Ver.1, 構成: Debug Win32 ------
1>リソースをコンパイルしています...
1>Microsoft (R) Windows (R) Resource Compiler Version 6.1.6723.1
1>Copyright (C) Microsoft Corporation. All rights reserved.
1>.\
1>プロジェクト : error PRJ0002 : エラーの結果 1 が 'C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v6.0A\bin\rc.exe' より返されました。
1>ビルドログは "file://d:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debug\BuildLog.htm" に保存されました。
1>立体迷路Ver1 - エラー 1、警告 0
========== ビルド: 0 正常終了、1 失敗、1 更新不要、0 スキップ ==========

D:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debug\BuildLog.htm
ビルド ログ ビルド 開始: プロジェクト: 立体迷路Ver.1、構成: Debug|Win32
コマンド ライン コマンド ライン "rc.exe /d "_DEBUG" /d "_AFXDLL" /d "_UNICODE" /d "UNICODE" /l 0x411 /I "Debug" /fo"Debug/立体迷路Ver1.res" .\立体迷路Ver1.rc" を作成しています。
出力ウィンドウ リソースをコンパイルしています...
Microsoft (R) Windows (R) Resource Compiler Version 6.1.6723.1
Copyright (C) Microsoft Corporation. All rights reserved.
.\
プロジェクト : error PRJ0002 : エラーの結果 1 が 'C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v6.0A\bin\rc.exe' より返されました。
結果 ビルドログは "file://d:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debug\BuildLog.htm" に保存されました。
立体迷路Ver1 - エラー 1、警告 0

今度はなにが原因なのでしょうか?
Visual Studio 2008ではきちんとリソースビューなどでリソースを開くことができるのですが・・・

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Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#7

投稿記事 by softya(ソフト屋) » 14年前

かなたん さんが書きました:2つ以上のプロジェクトをソリューション内に―というのは、まだ今のプロジェクトが完成していないので完成してからやろうと思っているのですが、そういえばということでその今のプロジェクトのパスを変更したのです。
ソリューション内に新たなプロジェクトを追加するに今のプロジェクトのパスを変更する必要は全くありません。なのでその行為自体が意味不明なのです。
かなたん さんが書きました: resが開けないということは、resのパスがプロジェクトが参照したところと実際の場所とで異なるということですよね?
異なるということですね。

【補足】
今のパス構成とそれぞれのフォルダにあるものを整理してもらえますか?
by softya(ソフト屋) 方針:私は仕組み・考え方を理解して欲しいので直接的なコードを回答することはまれですので、すぐコードがほしい方はその旨をご明記下さい。私以外の方と交代したいと思います(代わりの方がいる保証は出来かねます)。

かなたん

Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#8

投稿記事 by かなたん » 14年前

softya(ソフト屋) さんが書きました:
ソリューション内に新たなプロジェクトを追加するに今のプロジェクトのパスを変更する必要は全くありません。なのでその行為自体が意味不明なのです。
私は新規作成時にソリューションのフォルダの作成するなどしていないので、ソリューションやプロジェクトなど基本同じフォルダに作成されます。
次にソリューションのところで新規プロジェクトを作ったときに、そのソリューションが入っているフォルダに新しいプロジェクト名のフォルダが作成されたりするのだと思うんですが、結局最初に作ったプロジェクトはソリューションのフォルダにあるままですよね。
そこで私は、ソリューションのフォルダにソリューション系ファイルを置き、そこにそれぞれのプロジェクトのフォルダがあって、その中にそれぞれのプロジェクト系ファイルがあるという状況を作りたいと思ったので、最初に作っていたプロジェクトの保存先を変えたいと思ってそうしたのです。
softya(ソフト屋) さんが書きました: 今のパス構成とそれぞれのフォルダにあるものを整理してもらえますか?
では、ソリューションのフォルダD:\C_language\立体迷路の中身すべて書こうと思います。

D:\C_language\立体迷路
├res
│├end.bmp
│├goal.bmp
│├My.rc2
│├passage0.bmp
│├passage1.bmp
│├passage2.bmp
│├passage3.bmp
│├passage4.bmp
│├passage5.bmp
│├passage6.bmp
│├passage7.bmp
│├passage8.bmp
│├passage9.bmp
│├passage10.bmp
│├start.bmp
│├start_menu.bmp
│├立体迷路.ico
│└立体迷路Doc.ico
├立体迷路Ver1
│├Debug
││├BildLog.htm
││├MainFrm.obj
││├RCa04700
││├RCa06416
││├RCa08104
││├RCa08392
││├RCa11936
││├stdafx.obj
││├vc90.idb
││├vc90pdb
││├立体迷路Ver1.exe.embed.manifest
││├立体迷路Ver1.obj
││├立体迷路Ver1.pch
││├立体迷路Ver1Doc.obj
││└立体迷路Ver1View.obj
│├MainFrm.cpp
│├MainFrm.h
│├ReadMe.txt
│├Resource.h
│├stdafx.cpp
│├stdafx.h
│├targetver.h
│├立体迷路Ver1.aps
│├立体迷路Ver1.cpp
│├立体迷路Ver1.h
│├立体迷路Ver1.rc
│├立体迷路Ver1.vcproj
│├立体迷路Ver1.vcproj.PC名.User名.User
│├立体迷路Ver1Doc.cpp
│├立体迷路Ver1Doc.h
│├立体迷路Ver1View.cpp
│└立体迷路Ver1View.h
├立体迷路.ncb
├立体迷路.sln
└立体迷路.suo

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Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#9

投稿記事 by softya(ソフト屋) » 14年前

パス関係の位置関係が分かりました。
立体迷路がソリューションのパス。
立体迷路/立体迷路Ver1がプロジェクトのパス
立体迷路/立体迷路Ver1/Debugがビルド時に出来objやexeなどの置き場。
立体迷路/resがリソースデータの置き場ですね。

ところでrcの中のパス情報も書き換えたのでしょうか?
[補足] 再確認した所.vscprojと.rcの両方にresのパス情報があります。
by softya(ソフト屋) 方針:私は仕組み・考え方を理解して欲しいので直接的なコードを回答することはまれですので、すぐコードがほしい方はその旨をご明記下さい。私以外の方と交代したいと思います(代わりの方がいる保証は出来かねます)。

かなたん

Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#10

投稿記事 by かなたん » 14年前

softya(ソフト屋) さんが書きました:パス関係の位置関係が分かりました。
立体迷路がソリューションのパス。
立体迷路/立体迷路Ver1がプロジェクトのパス
立体迷路/立体迷路Ver1/Debugがビルド時に出来objやexeなどの置き場。
立体迷路/resがリソースデータの置き場ですね。

ところでrcの中のパス情報も書き換えたのでしょうか?
はい。
パスの位置関係はその通りです。
rcの中のパスは相対パスで書かれていたので、今回のパス変更に当たり書き方が分からなかったので絶対パスで書くことにしています。
たとえばこのように書いています。
IDB_PASSAGE0 BITMAP "D:\\C_language\\立体迷路\\res\\passage0.bmp"
もちろんリソースから開いたり編集したりすることもできます。

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Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#11

投稿記事 by softya(ソフト屋) » 14年前

あと聞いたみたいのは、
(1)過去の情報を忘れるために、ソリューションのクリーンもされていますよね?
(2)vcprojのres関係は修正されているか?

ここまで来ると実際のプロジェクトをもらった方が早いでしょうね。
by softya(ソフト屋) 方針:私は仕組み・考え方を理解して欲しいので直接的なコードを回答することはまれですので、すぐコードがほしい方はその旨をご明記下さい。私以外の方と交代したいと思います(代わりの方がいる保証は出来かねます)。

かなたん

Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#12

投稿記事 by かなたん » 14年前

softya(ソフト屋) さんが書きました:あと聞いたみたいのは、
(1)過去の情報を忘れるために、ソリューションのクリーンもされていますよね?
(2)vcprojのres関係は修正されているか?

ここまで来ると実際のプロジェクトをもらった方が早いでしょうね。
(1)
ソリューションのクリーンをしたあとソリューションのビルドをしてもだめでした。

(2)
vcprojのres関係・・・?
リソース→全般にあるリソースファイル名は$(IntDir)/$(InputName).resと書いてあります。
でも、前回書いたようにD:\C_language\立体迷路\立体迷路Ver1\Debugには立体迷路Ver1.resはありません。
他にどこか見て修正すべきところがあるのでしょうか?

ソリューションのフォルダを圧縮するなどしてどこかにアップしたほうがいいのでしょうか?

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Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#13

投稿記事 by softya(ソフト屋) » 14年前

vcprojをテキストエディタで見るとパスが書かれているファイルがあります。
でも、コレがエラーの原因かは分かりません。
かなたん さんが書きました:ソリューションのフォルダを圧縮するなどしてどこかにアップしたほうがいいのでしょうか?
そうしてもらったほうが早そうです。
by softya(ソフト屋) 方針:私は仕組み・考え方を理解して欲しいので直接的なコードを回答することはまれですので、すぐコードがほしい方はその旨をご明記下さい。私以外の方と交代したいと思います(代わりの方がいる保証は出来かねます)。

かなたん

Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#14

投稿記事 by かなたん » 14年前

ソリューションのフォルダ(D:\C_language\立体迷路)をzipに圧縮して以下にアップしました。
http://space.geocities.jp/programing_ga ... e/maze.zip
ソースコードはコメント書いていないままですが、よろしくお願いします。

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Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#15

投稿記事 by softya(ソフト屋) » 14年前

かなたん さんが書きました:ソリューションのフォルダ(D:\C_language\立体迷路)をzipに圧縮して以下にアップしました。
http://space.geocities.jp/programing_ga ... e/maze.zip
ソースコードはコメント書いていないままですが、よろしくお願いします。
.rcを次のように修正したらコンパイルが通りました。

コード:

// Microsoft Visual C++ generated resource script.
//
#include "resource.h"

#define APSTUDIO_READONLY_SYMBOLS
/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// Generated from the TEXTINCLUDE 2 resource.
//
#ifndef APSTUDIO_INVOKED
#include "targetver.h"
#endif
#include "afxres.h"

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
#undef APSTUDIO_READONLY_SYMBOLS

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
// 日本語 resources

#if !defined(AFX_RESOURCE_DLL) || defined(AFX_TARG_JPN)
#ifdef _WIN32
LANGUAGE LANG_JAPANESE, SUBLANG_DEFAULT
#pragma code_page(932)
#endif //_WIN32

#ifdef APSTUDIO_INVOKED
/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// TEXTINCLUDE
//

1 TEXTINCLUDE 
BEGIN
    "resource.h\0"
END

2 TEXTINCLUDE 
BEGIN
    "#ifndef APSTUDIO_INVOKED\r\n"
    "#include ""targetver.h""\r\n"
    "#endif\r\n"
    "#include ""afxres.h""\r\n"
    "\0"
END

3 TEXTINCLUDE 
BEGIN
    "#define _AFX_NO_SPLITTER_RESOURCES\r\n"
    "#define _AFX_NO_OLE_RESOURCES\r\n"
    "#define _AFX_NO_TRACKER_RESOURCES\r\n"
    "#define _AFX_NO_PROPERTY_RESOURCES\r\n"
    "\r\n"
    "#if !defined(AFX_RESOURCE_DLL) || defined(AFX_TARG_JPN)\r\n"
    "LANGUAGE 17, 1\r\n"
    "#pragma code_page(932)\r\n"
    "#include ""..\\res\\My.rc2""  // Microsoft Visual C++ 以外で編集されたリソース\r\n"
    "#include ""l.JPN\\afxres.rc""          // 標準コンポーネント\r\n"
    "#include ""l.JPN\\afxprint.rc""        // 印刷/印刷プレビュー リソース\r\n"
    "#endif\r\n"
    "\0"
END

#endif    // APSTUDIO_INVOKED


/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// Icon
//

// Icon with lowest ID value placed first to ensure application icon
// remains consistent on all systems.
IDR_MAINFRAME           ICON                    "..\\res\\立体迷路.ico"
IDR_MyTYPE              ICON                    "..\\res\\立体迷路Doc.ico"

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// Bitmap
//

IDB_PASSAGE0            BITMAP                  "..\\res\\passage0.bmp"
IDB_PASSAGE1            BITMAP                  "..\\res\\passage1.bmp"
IDB_PASSAGE2            BITMAP                  "..\\res\\passage2.bmp"
IDB_PASSAGE3            BITMAP                  "..\\res\\passage3.bmp"
IDB_PASSAGE4            BITMAP                  "..\\res\\passage4.bmp"
IDB_PASSAGE5            BITMAP                  "..\\res\\passage5.bmp"
IDB_PASSAGE6            BITMAP                  "..\\res\\passage6.bmp"
IDB_PASSAGE7            BITMAP                  "..\\res\\passage7.bmp"
IDB_PASSAGE8            BITMAP                  "..\\res\\passage8.bmp"
IDB_PASSAGE9            BITMAP                  "..\\res\\passage9.bmp"
IDB_PASSAGE10           BITMAP                  "..\\res\\passage10.bmp"
IDB_START               BITMAP                  "..\\res\\start.bmp"
IDB_GOAL                BITMAP                  "..\\res\\goal.bmp"
IDB_END                 BITMAP                  "..\\res\\end.bmp"

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// Menu
//

IDR_MAINFRAME MENU 
BEGIN
    POPUP "ファイル(&F)"
    BEGIN
        MENUITEM "新規作成\tCtrl+N(&N)",            ID_FILE_NEW
        MENUITEM "開く...\tCtrl+O(&O)",           ID_FILE_OPEN
        MENUITEM "上書き保存\tCtrl+S(&S)",           ID_FILE_SAVE
        MENUITEM "名前を付けて保存(&A)...",             ID_FILE_SAVE_AS
        MENUITEM SEPARATOR
        MENUITEM "印刷...\tCtrl+P(&P)",           ID_FILE_PRINT
        MENUITEM "印刷プレビュー(&V)",                 ID_FILE_PRINT_PREVIEW
        MENUITEM "プリンタの設定(&R)...",              ID_FILE_PRINT_SETUP
        MENUITEM SEPARATOR
        MENUITEM "最近使ったファイル",                   ID_FILE_MRU_FILE1, GRAYED
        MENUITEM SEPARATOR
        MENUITEM "アプリケーションの終了(&X)",             ID_APP_EXIT
    END
    POPUP "編集(&E)"
    BEGIN
        MENUITEM "元に戻す\tCtrl+Z(&U)",            ID_EDIT_UNDO
        MENUITEM SEPARATOR
        MENUITEM "切り取り\tCtrl+X(&T)",            ID_EDIT_CUT
        MENUITEM "コピー\tCtrl+C(&C)",             ID_EDIT_COPY
        MENUITEM "貼り付け\tCtrl+V(&P)",            ID_EDIT_PASTE
    END
    POPUP "表示(&V)"
    BEGIN
        MENUITEM "ツール バー(&T)",                  ID_VIEW_TOOLBAR
        MENUITEM "ステータス バー(&S)",                ID_VIEW_STATUS_BAR
    END
    POPUP "ヘルプ(&H)"
    BEGIN
        MENUITEM "バージョン情報 立体迷路(&A)...",         ID_APP_ABOUT
    END
END


/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// Accelerator
//

IDR_MAINFRAME ACCELERATORS 
BEGIN
    "N",            ID_FILE_NEW,            VIRTKEY, CONTROL
    "O",            ID_FILE_OPEN,           VIRTKEY, CONTROL
    "S",            ID_FILE_SAVE,           VIRTKEY, CONTROL
    "P",            ID_FILE_PRINT,          VIRTKEY, CONTROL
    "Z",            ID_EDIT_UNDO,           VIRTKEY, CONTROL
    "X",            ID_EDIT_CUT,            VIRTKEY, CONTROL
    "C",            ID_EDIT_COPY,           VIRTKEY, CONTROL
    "V",            ID_EDIT_PASTE,          VIRTKEY, CONTROL
    VK_BACK,        ID_EDIT_UNDO,           VIRTKEY, ALT
    VK_DELETE,      ID_EDIT_CUT,            VIRTKEY, SHIFT
    VK_INSERT,      ID_EDIT_COPY,           VIRTKEY, CONTROL
    VK_INSERT,      ID_EDIT_PASTE,          VIRTKEY, SHIFT
    VK_F6,          ID_NEXT_PANE,           VIRTKEY 
    VK_F6,          ID_PREV_PANE,           VIRTKEY, SHIFT
END


/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// Dialog
//

IDD_ABOUTBOX DIALOGEX 0, 0, 170, 62
STYLE DS_SETFONT | DS_MODALFRAME | WS_POPUP | WS_CAPTION | WS_SYSMENU
CAPTION "バージョン情報 立体迷路Ver.1"
FONT 9, "MS UI Gothic", 0, 0, 0x1
BEGIN
    ICON            IDR_MAINFRAME,IDC_STATIC,14,14,20,20
    LTEXT           "立体迷路Ver.1",IDC_STATIC,42,14,114,8,SS_NOPREFIX
    LTEXT           "Copyright (C) 2012",IDC_STATIC,42,26,114,8
    DEFPUSHBUTTON   "OK",IDOK,113,41,50,14,WS_GROUP
END


/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// Version
//

VS_VERSION_INFO VERSIONINFO
 FILEVERSION 1,0,0,0
 PRODUCTVERSION 1,0,0,0
 FILEFLAGSMASK 0x3fL
#ifdef _DEBUG
 FILEFLAGS 0x1L
#else
 FILEFLAGS 0x0L
#endif
 FILEOS 0x4L
 FILETYPE 0x1L
 FILESUBTYPE 0x0L
BEGIN
    BLOCK "StringFileInfo"
    BEGIN
        BLOCK "041103a4"
        BEGIN
            VALUE "CompanyName", "かなたん"
            VALUE "FileDescription", "立体迷路Ver.1"
            VALUE "FileVersion", "1.0"
            VALUE "InternalName", "立体迷路Ver.1.exe"
            VALUE "LegalCopyright", "(C) かなたん.  All rights reserved."
            VALUE "OriginalFilename", "立体迷路Ver.1.exe"
            VALUE "ProductName", "立体迷路Ver.1"
            VALUE "ProductVersion", "1, 0, 0, 0"
        END
    END
    BLOCK "VarFileInfo"
    BEGIN
        VALUE "Translation", 0x411, 932
    END
END


/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// DESIGNINFO
//

#ifdef APSTUDIO_INVOKED
GUIDELINES DESIGNINFO 
BEGIN
    IDD_ABOUTBOX, DIALOG
    BEGIN
        LEFTMARGIN, 7
        RIGHTMARGIN, 163
        TOPMARGIN, 7
        BOTTOMMARGIN, 55
    END
END
#endif    // APSTUDIO_INVOKED


/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// String Table
//

STRINGTABLE 
BEGIN
    IDP_OLE_INIT_FAILED     "OLE の初期化に失敗しました。OLE ライブラリのバージョンが正しいことを確認してください。"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    IDR_MAINFRAME           "立体迷路Ver.1\n\n立体迷路Ver.1\n\n\nMy.Document\n立体迷路Ver.1.Document"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    AFX_IDS_APP_TITLE       "立体迷路Ver.1"
    AFX_IDS_IDLEMESSAGE     "レディ"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    ID_INDICATOR_EXT        "EXT"
    ID_INDICATOR_CAPS       "CAP"
    ID_INDICATOR_NUM        "NUM"
    ID_INDICATOR_SCRL       "SCRL"
    ID_INDICATOR_OVR        "OVR"
    ID_INDICATOR_REC        "REC"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    ID_FILE_NEW             "新規にファイルを作成\n新規ファイル"
    ID_FILE_OPEN            "既存のファイルを開く\n開く"
    ID_FILE_CLOSE           "作業中のファイルを閉じる\n閉じる"
    ID_FILE_SAVE            "作業中のファイルを上書きして保存\n保存"
    ID_FILE_SAVE_AS         "作業中のファイルを新しい名前で保存\n名前をつけて保存"
    ID_FILE_PAGE_SETUP      "印刷オプションの変更\nページ レイアウトの設定"
    ID_FILE_PRINT_SETUP     "プリンタおよび印刷オプションの変更\n印刷設定"
    ID_FILE_PRINT           "作業中のファイルを印刷\n印刷"
    ID_FILE_PRINT_PREVIEW   "印刷イメージを表示\n印刷プレビュー"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    ID_APP_ABOUT            "プログラム情報、バージョン、著作権を表示します。\nバージョン情報"
    ID_APP_EXIT             "アプリケーションを終了し、ファイルの保存を指示\\終了"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    ID_FILE_MRU_FILE1       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE2       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE3       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE4       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE5       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE6       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE7       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE8       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE9       "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE10      "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE11      "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE12      "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE13      "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE14      "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE15      "指定のファイルを開く"
    ID_FILE_MRU_FILE16      "指定のファイルを開く"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    ID_NEXT_PANE            "次のウィンドウに切り替える\n次のペイン"
    ID_PREV_PANE            "前のウィンドウに切り替える\n前のペイン"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    ID_WINDOW_SPLIT         "作業中のウィンドウを分割\n分割"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    ID_EDIT_CLEAR           "選択範囲を消去\n消去"
    ID_EDIT_CLEAR_ALL       "すべて消去\nすべて消去"
    ID_EDIT_COPY            "選択範囲をコピーしてクリップボードに保存\n保存"
    ID_EDIT_CUT             "選択範囲を切り取ってクリップボードに保存\n切り取り"
    ID_EDIT_FIND            "指定した文字列の検索\n検索"
    ID_EDIT_PASTE           "クリップボードの内容を貼り付け\n貼り付け"
    ID_EDIT_REPEAT          "直前に行った動作を繰り返す\n繰り返し"
    ID_EDIT_REPLACE         "指定した文字列を他の文字列で置換\n置換"
    ID_EDIT_SELECT_ALL      "ファイル内のすべてを選択\nすべて選択"
    ID_EDIT_UNDO            "直前に行った動作を元に戻す\n元に戻す"
    ID_EDIT_REDO            "取り消した操作をやり直す\nやり直す"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    ID_VIEW_TOOLBAR         "ツール バーの 表示/非表示\nツール バーの表示切り替え"
    ID_VIEW_STATUS_BAR      "ステータス バーの 表示/非表示\nステータス バーの表示切り替え"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    AFX_IDS_SCSIZE          "ウィンドウのサイズを変更"
    AFX_IDS_SCMOVE          "ウィンドウの位置を変更"
    AFX_IDS_SCMINIMIZE      "ウィンドウを最小化する"
    AFX_IDS_SCMAXIMIZE      "ウィンドウを最大化する"
    AFX_IDS_SCNEXTWINDOW    "次のウィンドウに切り替える"
    AFX_IDS_SCPREVWINDOW    "前のウィンドウに切り替える"
    AFX_IDS_SCCLOSE         "作業中のウィンドウを閉じ、変更したファイルの保存を指示"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    AFX_IDS_SCRESTORE       "ウィンドウを通常のサイズに戻す"
    AFX_IDS_SCTASKLIST      "タスク一覧をアクティブにする"
END

STRINGTABLE 
BEGIN
    AFX_IDS_PREVIEW_CLOSE   "印刷プレビュー モードの終わり\nプレビューのキャンセル"
END

#endif    // 日本語 resources
/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////



#ifndef APSTUDIO_INVOKED
/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
// Generated from the TEXTINCLUDE 3 resource.
//
#define _AFX_NO_SPLITTER_RESOURCES
#define _AFX_NO_OLE_RESOURCES
#define _AFX_NO_TRACKER_RESOURCES
#define _AFX_NO_PROPERTY_RESOURCES

#if !defined(AFX_RESOURCE_DLL) || defined(AFX_TARG_JPN)
LANGUAGE 17, 1
#pragma code_page(932)
#include "..\\res\My.rc2"  // Microsoft Visual C++ 以外で編集されたリソース
#include "l.JPN\afxres.rc"          // 標準コンポーネント
#include "l.JPN\afxprint.rc"        // 印刷/印刷プレビュー リソース
#endif

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
#endif    // not APSTUDIO_INVOKED

by softya(ソフト屋) 方針:私は仕組み・考え方を理解して欲しいので直接的なコードを回答することはまれですので、すぐコードがほしい方はその旨をご明記下さい。私以外の方と交代したいと思います(代わりの方がいる保証は出来かねます)。

かなたん

Re: エラーの結果1がC:\~\rc.exeより返されました。

#16

投稿記事 by かなたん » 14年前

WinMergeでsoftya(ソフト屋)さんのと私のとを比較してみてやっと原因がわかりました。
resフォルダを含むパスはすべて書き変えたはずなのですが、My.rc2のパスだけ修正されていなかったのですね。
(パスが見つからないなら、エラー文とかで具体的にそのパスが見つからないとか言ってくれればいいのに・・・)

softya(ソフト屋)さん、いろいろと考えてくれて、最終的にはきちんとコンパイル通るようにしてくれて、どうもありがとうございました。

閉鎖

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