続: ファイルからの値取得
Posted: 2007年11月03日(土) 12:26
先日、ファイルからの値取得の課題について質問をさせていただきましたものです。
おかげさまで、バグ様をはじめ皆様のご助言のもと何とか無事プログラムを組みあげることができました。
ありがとうございました。
さて、またしても皆様のお力添えを受けたい問題にぶつかってしまったのですが、
ご助言の程いただけないでしょうか、、、、。
問
A,B,C,Dの動きをシュミレーションして、毎秒ごとのA,B,C,Dの位置と衝突する秒数を画面に表示しなさい。
ただし衝突した場合、対象の物体は衝突判定の対象外となるようにする。
A,B,C,Dの初期位置関係の図(添付ファイル)
ただし、プログラムは下記の仕様を満たすこと。
・各矩形の初期位置及び大きさ、移動速度は任意の場所にあるtxtファイルに記述されているものとし、
ファイルから読み込んで設定できるものとする。
・物体の数の増減はファイルに記述されているデータ数で設定できる。
(ファイルにデータを追加すれば数が増える)
・物体は上下左右だけではなく、斜めにも移動できる。
環境は前回同様、コンパイラはVisual C++ 2005 Express Editionで、
パソコンのOSはXPです。
前回の課題を終えて、現在は、ファイルからの値の取得の方法自体は理解しているつもりです。
また前回、矩形の位置や大きさは左上の頂点と、幅、高さをファイルから値取得することで全頂点の位置を決定できることにしました。
これは、今回も変えずにいきたいと思います。
速度については本当に任意の値で構わないそうですが、あまりに衝突速度が早すぎて通り抜けた場合の対処は、かなり難しいので今回は考えなくていいそうです。
以上、長々と書きましたがなにとぞご協力の程よろしくお願いします。
おかげさまで、バグ様をはじめ皆様のご助言のもと何とか無事プログラムを組みあげることができました。
ありがとうございました。
さて、またしても皆様のお力添えを受けたい問題にぶつかってしまったのですが、
ご助言の程いただけないでしょうか、、、、。
問
A,B,C,Dの動きをシュミレーションして、毎秒ごとのA,B,C,Dの位置と衝突する秒数を画面に表示しなさい。
ただし衝突した場合、対象の物体は衝突判定の対象外となるようにする。
A,B,C,Dの初期位置関係の図(添付ファイル)
ただし、プログラムは下記の仕様を満たすこと。
・各矩形の初期位置及び大きさ、移動速度は任意の場所にあるtxtファイルに記述されているものとし、
ファイルから読み込んで設定できるものとする。
・物体の数の増減はファイルに記述されているデータ数で設定できる。
(ファイルにデータを追加すれば数が増える)
・物体は上下左右だけではなく、斜めにも移動できる。
環境は前回同様、コンパイラはVisual C++ 2005 Express Editionで、
パソコンのOSはXPです。
前回の課題を終えて、現在は、ファイルからの値の取得の方法自体は理解しているつもりです。
また前回、矩形の位置や大きさは左上の頂点と、幅、高さをファイルから値取得することで全頂点の位置を決定できることにしました。
これは、今回も変えずにいきたいと思います。
速度については本当に任意の値で構わないそうですが、あまりに衝突速度が早すぎて通り抜けた場合の対処は、かなり難しいので今回は考えなくていいそうです。
以上、長々と書きましたがなにとぞご協力の程よろしくお願いします。