内部ハッシュ法について
Posted: 2007年11月06日(火) 02:08
内部ハッシュ法のプログラムを作成している時, 教授に「挿入において, deletedがあってもemptyを探すようにしなさい」といわれました.
ご存知だとおもいますが, deletedは過去にデータが蓄えられていたが削除されたもの
emptyは1度もデータがたくわえられたことがないものをあらわしています.
理由は同じものがないか挿入の前に探索を行う際にdeletedの状態のセルに入力してしまうと同じ値をもつセルが2つ出来てしまう可能性が出てしまうからなんですが、、、
このdeletedはいつ再利用されるのでしょうか?
表がいっぱいになった状態(deletedとoccupy)?それともすべてがdeleted?
ご協力おねがいします.
※occupyはデータがもうすでに入力されている状態を表します.
ご存知だとおもいますが, deletedは過去にデータが蓄えられていたが削除されたもの
emptyは1度もデータがたくわえられたことがないものをあらわしています.
理由は同じものがないか挿入の前に探索を行う際にdeletedの状態のセルに入力してしまうと同じ値をもつセルが2つ出来てしまう可能性が出てしまうからなんですが、、、
このdeletedはいつ再利用されるのでしょうか?
表がいっぱいになった状態(deletedとoccupy)?それともすべてがdeleted?
ご協力おねがいします.
※occupyはデータがもうすでに入力されている状態を表します.