500以内のMPのどんな数値の時でも攻撃できるようにしたい。

フォーラム(掲示板)ルール
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Ouxiy
記事: 169
登録日時: 4ヶ月前

500以内のMPのどんな数値の時でも攻撃できるようにしたい。

#1

投稿記事 by Ouxiy » 2ヶ月前

実装したいものがあります。赤字で最大500の数値があります。
ロックオンして相手を殴るとMPのような感じで250減ります。そして残りが500-250より250となります。
そして、再びロックオンして攻撃すると250-250より0になります。
そして、if (count3 <= 0 && ++count3 <= 499)などにより、MPを500に戻そうとします。
直ぐには戻らず徐々に367など適当な数字になったら再びロックオンしてアタックすると367-250より117になります。そして、if (count3 <= 0 && ++count3 <= 499)により再びMPが500に戻る
ようなプログラムを徹夜で実装しようと頑張っているのですが、なかなかうまくいかずてんてこ舞いです。
どうか力を貸してください。

コード:

if (Key[KEY_INPUT_A] == 1 && count <= 500) {  //殴る//(lock){}の中に書くとロックする度にcountが0になるので意味がない
					//count++;  ここにcount書くとifの条件よりcountが0の時の下のlockやplayerX = enemyX - 1など条件になるため、++でcountが1になったらロックできても攻撃できないんだ
					//ここのcountの情報がそのまま下の描画関数に渡されるだけ。
					//if (count >= 0 && ++count > 40) {//countが0から15になるまでを一フレームで表しただけでは?ようはcountを0~1にするのに15フレームかかっただけでは?いや、単純にここにフレームは働いていないなので++count > 40と書いて39回行うはずがフレームが働かないので1しか上がっていないので一回しか攻撃が出来ないのだ


					lock = 0;//lock = 1の時の「lock!!」の描画を消すためにlockの値を0に変更。
					lockonMove = 0;//アタックする時 ロックオンの画像が消えるように値を0にする。
					preplayerX = playerX; // 元の位置を保持
					playerX = enemyX - 1; // 俺は敵の眼前へ
					after = 1;//アタック状態 ここまでをアタックとしてafter = 1と置いた。
					enemyImage = enemyGHandle[5];//攻撃を食らうと右向きになるようにする
					count = count - 250;//キーAを押すたびに10だけ引く
					count3 = count;
				}

			}

			if (count3 <= 250 && ++count3 <= 499)
			{
				count = count3;
				
			}
以下は全体のプログラムです。

コード:

#include "DxLib.h"

int Key[256];

int gpUpdateKey()
{
	char tmpKey[256];
	GetHitKeyStateAll(tmpKey);
	for (int i = 0; i < 256; i++)
		(tmpKey[i] == 0) ? (Key[i] = 0) : Key[i]++;
	return 0;
}

int stage[4][7][2];  // 盤上のマスの格子点の座標
int pos[3][6][2];    // キャラ描画座標

void init_stage()  // stage と pos を初期化する
{
	for (int j = 0; j < 7; j++) {
		int w = (j - 3) * 100, h = 300;
		for (int i = 4; --i >= 0; ) {
			stage[i][j][0] = w + 400, stage[i][j][1] = h - 100;
			w = w * 9 / 10, h = h * 9 / 10;
		}
	}
	for (int i = 0; i < 3; i++)
		for (int j = 0; j < 6; j++) {
			pos[i][j][0] = (stage[i][j][0] + stage[i + 1][j + 1][0]) / 2 - 25;
			pos[i][j][1] = (stage[i][j][1] + stage[i + 1][j + 1][1]) / 2 - 65;
		}
}

int White;
int function_status;//戦闘画面中は1とするための変数function_statusの定義



int WINAPI WinMain(HINSTANCE, HINSTANCE, LPSTR, int)
{
	SetGraphMode(780, 680, 32);         // ウィンドウの大きさを指定
	ChangeWindowMode(TRUE);             // 全画面ではなくウインドウを使用
	if (DxLib_Init() == -1) return -1;  // DXライブラリ初期化処理
	SetDrawScreen(DX_SCREEN_BACK);      // 裏画面を使用する設定

	init_stage(); // stage, pos の初期化

	int enemyX = 4, enemyY = 1;   // 敵の位置
	int playerX = 1, playerY = 1;  // 俺の位置

	int enemyMove = 0;   // 敵の移動状態
	  // 俺の移動状態//1~21で右に振り向きのプログラム①が終わり、22になったら足踏みする②を実行するようにする。
	int playerMove = 1;

	int lockonMove = 0;
	int lockonHandle[3];

	function_status = 1;//最初は1にして戦闘画面状態にする。


	int lock = 0;  // ロック状態

	int enemyGHandle[12];   // 敵のグラフィックハンドル格納用配列
	int playerGHandle[12];  // 俺のグラフィックハンドル格納用配列
			// 0-2:後ろ向き、3-5:右向き、6-8:前向き、9-11:左向き
	LoadDivGraph("charall.png", 12, 3, 4, 49, 66, enemyGHandle);
	LoadDivGraph("charall.png", 12, 3, 4, 49, 66, playerGHandle);
	LoadDivGraph("lockon.bmp", 3, 3, 1, 23, 23, lockonHandle);

	int enemyImage = enemyGHandle[11];    // 敵 左向き
	int playerImage = playerGHandle[4];   // 俺 右向き
	int lockImge = lockonHandle[3];
	int preplayerX;
	int after = 0;
	unsigned int count = 500;
	int count2 = 500;
	unsigned int count3 = 500;
	int count4 = 0;

	const int MOVE_INTERVAL = 1000; // 何ミリ秒ごとに移動処理をするか
	int nextMoveTime = GetNowCount() + MOVE_INTERVAL; // 次回移動処理をする時刻
	int stopCount = 0; // 動かないのがあと何回か



	while (ProcessMessage() == 0) {
		gpUpdateKey();  // キーの入力状態を取得
		if (Key[KEY_INPUT_X] == 1) { //キーXを押すとfunction_statusは0になる
			function_status = 0;
		}

		if (Key[KEY_INPUT_Y] == 1) { //キーYを押すとfunction_statusは1になる
			function_status = 1;//戦闘画面に戻す
		}

		else {//戦闘画面中は1とする
			//gpUpdateKey();  // キーの入力状態を取得 上のifで既にgpUpdateKey();があり、elseはif以外の情報は引き継ぐので再びgpUpdateKey();書く必要はなかった。
			// 俺の移動
			if (Key[KEY_INPUT_RIGHT] == 1 && playerX < 2) { //キーを入力する以外にも押した後に早く画像を切り替えて足踏みするようにするために初期値にも1はあるがキーにもplayerMove=1を書いたり、キーを押したらどうしたいかをするためにplayerX++を書いている。
				playerMove = 1;  playerX++; playerImage = playerGHandle[2];
			} //playerMove = 1;があると下に書いたplayerMoveより足踏みするplayerMoveが無いと初期値の1でそのまま足踏みするので遅く反応するのでは?
			if (Key[KEY_INPUT_LEFT] == 1 && playerX > 0) {//キーにplayerMove=1を書くと初期値の1よりも早くキーに書いたplayerMoveの1が行くため早く足踏みに行くため、止まってから足踏みに行くまでの間にある向きを変える画像playerGHandle[2]が一瞬であるため、向きを変えるのが早く見えるのでは?足踏みを速く来るようにしたため。
				playerMove = 1; playerX--; playerImage = playerGHandle[9];//まあ、足踏みさせなくても、ただ書くだけでも方向を十分早く変えれる
			}
			if (Key[KEY_INPUT_UP] == 1 && playerY > 0) {
				playerMove = 1; playerY--; playerImage = playerGHandle[2];
			}
			if (Key[KEY_INPUT_DOWN] == 1 && playerY < 2) {
				playerMove = 1; playerY++; playerImage = playerGHandle[8];
			}


			//Rが一度押された上でフレームを利用してループさせるためにif文を新しく外に書いたのだ。
			if (Key[KEY_INPUT_R] == 1 && playerY == enemyY) {
				DrawGraph(pos[enemyY][enemyX][0], pos[enemyY][enemyX][1],//多分ここはいらない下に描画するための関数を書くため
					lockImge, FALSE);   // ロックマークの描画
				lock = 1;//Key[KEY_INPUT_R] == 1 && playerY == enemyYの時、lockを1にする。lockを「何フレーム目の時」でも値を1として置いたため、条件式lockの入力キーAに呼び出せる。
				lockonMove = 1;
			}
			if (lockonMove > 0) {//lockonMoveが0より大きいならば++lockonMoveをする、
				++lockonMove;
			}
			if (lockonMove == 10) {
				lockImge = lockonHandle[0];//情報lockonMove == 10やlockonHandle[0]を引き継いで下に書いた描画関数に入るため、ここには関数に入れる情報だけ入るのだ。
				//その時の情報lockonMove == 10やlockonHandle[0]以外の引き継がれたとうかその時の敵の座標なども関数に入る。関数が求めるものが入るので、関数に必要なものを揃える。
			}
			else if (lockonMove == 20) {
				lockImge = lockonHandle[1];

			}
			else if (lockonMove == 30) {
				lockImge = lockonHandle[2];


			}
			else if (lockonMove == 40) {
				lockImge = lockonHandle[1];
				lockonMove = 1;
			}

			if (playerY != enemyY) {
				lock = 0;
				lockonMove = 0;//敵が移動した場合ロックオンの画像が消えるようにlockonMoveを0にする。
			}


			//playerY != enemyYよりY座標が異なる場合を表す、Y座標が異なる場合はlockの値は0になる。要はロックが解除されてしまう。
			if (lock) {

				if (Key[KEY_INPUT_A] == 1 && count <= 500) {  //殴る//(lock){}の中に書くとロックする度にcountが0になるので意味がない
					//count++;  ここにcount書くとifの条件よりcountが0の時の下のlockやplayerX = enemyX - 1など条件になるため、++でcountが1になったらロックできても攻撃できないんだ
					//ここのcountの情報がそのまま下の描画関数に渡されるだけ。
					//if (count >= 0 && ++count > 40) {//countが0から15になるまでを一フレームで表しただけでは?ようはcountを0~1にするのに15フレームかかっただけでは?いや、単純にここにフレームは働いていないなので++count > 40と書いて39回行うはずがフレームが働かないので1しか上がっていないので一回しか攻撃が出来ないのだ


					lock = 0;//lock = 1の時の「lock!!」の描画を消すためにlockの値を0に変更。
					lockonMove = 0;//アタックする時 ロックオンの画像が消えるように値を0にする。
					preplayerX = playerX; // 元の位置を保持
					playerX = enemyX - 1; // 俺は敵の眼前へ
					after = 1;//アタック状態 ここまでをアタックとしてafter = 1と置いた。
					enemyImage = enemyGHandle[5];//攻撃を食らうと右向きになるようにする
					count = count - 250;//キーAを押すたびに10だけ引く
					count3 = count;
				}

			}

			if (count3 <= 250 && ++count3 <= 499)
			{
				count = count3;
				
			}



			if (Key[KEY_INPUT_A] == 1 && enemyImage == enemyGHandle[5])//敵が右向きの時に続けてAを押すと連続攻撃ができる//相手がenemyImage == enemyGHandle[5]状態の時に他の攻撃もできるように他のキーも&&すればいい
			{
				playerX = enemyX - 1; // 俺は敵の眼前へ
				after = 1;//アタック状態 ここまでをアタックとしてafter = 1と置いた。
			}

			if (after > 0 && ++after > 15) {//afterが1より大きい時++afterが働き15より大きくなったら、
				///ifの中にifを書いてしまうとその前のifを否定してしまうためデータが引き継げない。なので別のif文として書いた。←多分違う
				playerX = preplayerX;//preplayerXの座標をplayerXに代入する。
				playerImage = playerGHandle[4];
				after = 0;//アタック解除

			}

			// 敵の移動
			int t = GetNowCount();
			if (t >= nextMoveTime) { // 指定の時間が経ったら(1sごとに)
				nextMoveTime = t + MOVE_INTERVAL; // 次回移動処理をする時刻
				if (stopCount > 0) { // 停止中のとき
					stopCount--; // 止まっている残り時間(回数)を減らす
				}
				else { // 普通の状態のとき
					if (GetRand(99) < 10) { // たまに(10%の確率で)
						stopCount = GetRand(4); // 数秒間(1~5秒間)その場に止まる
					}
					else { // 9マス上のいずれかのパネルに移動させる
						int cy = enemyY, cx = enemyX;
						do {
							enemyY = GetRand(2);
							enemyX = GetRand(2) + 3;
						} while (enemyX == cx && enemyY == cy ||
							enemyX == playerX && enemyY == playerY);
						enemyImage = enemyGHandle[10];
						enemyMove = 1;
					}
				}
			}

			if (playerMove > 0) {//1フレームで処理を終わらせるためifの後はelse ifを使った。//フレームがあってもplayerMove++を書かないと1ずつ上がらない。playerMove++をフレームの60回ループするするところに書くことで以下のように書いて足踏みしている画像が描けた。
				playerMove++;//60フレームの中で、このifで条件(playerMove > 0)が真であるためplayerMove++を「フレーム」と「条件式」により繰り返しplayerMove++して、
				if (playerMove == 5)//以前の文を否定しないelse ifが次にあるためplayerMoveの情報を引き継ぎplayerMove == 20となるまで繰り返しplayerMove++をした。次にもelse ifがあるので同様、、、
				{
					playerImage = playerGHandle[4];
				}
				else if (playerMove == 35)//条件式として書くため=は==と書いた。//else ifによりplayerMoveが20を超えて(20の場合を否定し)30の場合を表す。
				{
					playerImage = playerGHandle[5];
				}
				else if (playerMove == 45)//30まで上がったものが40に上がった時、playerGHandle[4]になる。if文の連続では文法のルールで前の文を否定するため連続的に画像が流れず足踏みできない、なのでelse ifにしたのだ。
				{
					playerImage = playerGHandle[4];
				}
				else if (playerMove == 60 * 4) {//下に書いているように60フレームないに納めないといけないため、50まで上がったところで終わっている。
					playerImage = playerGHandle[3];//上に書いてることには誤りがある、60フレームで1sなだけ、超えてもいい。
					playerMove = 1;//
				}

			}


			//ループ内に書いたenemyMoveについてenemyMoveが0より大きくて40を超えたら{}の中身を実行。
			if (enemyMove > 0 && ++enemyMove > 40) {//pcが60フレームで一周するためenemyMoveが61以上だとenemyGHandle[8]が反映されず元のままで移動が終わる。なのでenemyMoveは60以下でなくてはならない
				enemyMove = 0; enemyImage = enemyGHandle[11];//60になる前に画像11を描画するようにしなければならないため、60より小さい40フレームにした。
			}
		}

		//これより以下は描画するためのプログラム
		ClearDrawScreen();  // 裏画面を



		//if (function_status == 0) {//function_status = 0の時はメニュー画面でfunction_statusが1の時は戦闘画面とした。
	//キーXを押すとfunction_statusを0とするように書いた
		if (function_status == 0) {
			White = GetColor(255, 255, 255);                    //色の取得
			DrawString(100, 140, "メニュー画面 (xをプッシュ)", White);
			//攻撃手段を選んでいる最中は0とする
			ScreenFlip();  // 裏画面を表画面に反映
		}

		else {// ステージの描画
			int stageColor = GetColor(160, 64, 64);
			for (int i = 0; i < 4; i++)
				DrawLine(stage[i][0][0], stage[i][0][1],
					stage[i][6][0], stage[i][6][1], stageColor, 5);
			for (int j = 0; j < 7; j++)
				DrawLine(stage[0][j][0], stage[0][j][1],
					stage[3][j][0], stage[3][j][1], stageColor, 5);

			DrawGraph(pos[enemyY][enemyX][0], pos[enemyY][enemyX][1],
				enemyImage, true);   // 敵キャラの描画

			DrawGraph(pos[playerY][playerX][0], pos[playerY][playerX][1],
				playerImage, true);  // 俺キャラの描画
			if (lock == 1) {
				DrawGraph(pos[enemyY][enemyX][0], pos[enemyY][enemyX][1],
					lockImge, FALSE);//ロックマーク中だけ描画するようにした。
			}//ロックマークの描画
			if (lock) DrawFormatString(100, 200, GetColor(255, 255, 255), "LOCK");//ループ内に書くと条件式lockのによりlockの値を0にしてもずっと表示されるため、必要な時に表示するようにここに書いた

			DrawFormatString(50, 300, GetColor(255, 0, 0), "%d/%d", count, count2);//殴った回数をカウントを表示するための関数
			
		}
		ScreenFlip();  // 裏画面を表画面に反映
	}


	DxLib_End();  // DXライブラリ使用の終了処理
	return 0;  // ソフトの終了 
}

Ouxiy
記事: 169
登録日時: 4ヶ月前

Re: 500以内のMPのどんな数値の時でも攻撃できるようにしたい。

#2

投稿記事 by Ouxiy » 2ヶ月前

お陰様で解決できました。

コード:

#include "DxLib.h"
 
int Key [ 256 ] ;
 
int gpUpdateKey ()
{
    char tmpKey [ 256 ] ;
    GetHitKeyStateAll ( tmpKey );
    for (int i = 0 ; i < 256 ; i ++ )
        ( tmpKey [ i ] == 0 ) ? ( Key [ i ] = 0 ) : Key [ i ] ++;
    0を返します。
}
 
intステージ[ 4 ] [ 7 ] [ 2 ] ;  //盤上のマスの格子点の座標
int pos [ 3 ] [ 6 ] [ 2 ] ;    //キャラ描画座標
 
void init_stage ()  // stageとposを初期化する
{
    for (int j = 0 ; j < 7 ; j ++ ) {
        int w = ( j - 3 ) * 100 、 h = 300 ;
        用 (int型 I = 4 ; - I > = 0 ; ) {
            stage [ i ] [ j ] [ 0 ] = w + 400 、 stage [ i ] [ j ] [ 1 ] = h - 100 ;
            W = W * 9 / 10 、 H = H * 9 / 10 。
        }
    }
    for (int i = 0 ; i < 3 ; i ++ )
        for (int j = 0 ; j < 6 ; j ++ ) {
            POS [ I ] [ J ] [ 0 ] = (ステージ[ I ] [ J ] [ 0 ] +ステージ[ I + 1 ] [ J + 1 ] [ 0 ] ) / 2 - 25 。
            POS [ I ] [ J ] [ 1 ] = (ステージ[ I ] [ J ] [ 1 ] +ステージ[ I + 1 ] [ J + 1 ] [ 1 ] ) / 2 - 65 。
        }
}
 
int White ;
int function_status ; //戦闘画面中は1とするための変数function_statusの定義
 
 
 
int WINAPI WinMain ( HINSTANCE 、 HINSTANCE 、 LPSTR 、 int )
{
    SetGraphMode (780 、 680 、 32 )。         //ウィンドウの大きさを指定
    ChangeWindowMode ( TRUE );             //全画面ではなくウインドウを使用
    if ( DxLib_Init () == - 1 ) return - 1 ;  // DXライブラリ初期化処理
    SetDrawScreen ( DX_SCREEN_BACK );      //裏画面を使用する設定
 
    init_stage (); //ステージ、posの初期化
 
    int enemyX = 4 、 enemyY = 1 ;   //敵の位置
    int playerX = 1 、 playerY = 1 ;  //俺の位置
 
    int enemyMove = 0 ;   //敵の移動状態
      //俺の移動状態// 1&#12316;21で右に振り向きのプログラム①が終わり、22になったら足踏みする②を実行するようにする。
    int playerMove = 1 ;
 
    int lockonMove = 0 ;
    int lockonHandle [ 3 ] ;
 
    function_status = 1 ; //最初は1にして戦闘画面状態にする。
 
 
    int lock = 0 ;  //ロック状態
 
    int enemyGHandle [ 12 ] ;   //敵のグラフィックハンドル格納用配列
    int playerGHandle [ 12 ] ;  //俺のグラフィックハンドル格納用配列
            // 0-2:後ろ向き、3-5:右向き、6-8:前向き、9-11:左向き
    LoadDivGraph ("charall.png" 、 12 、 3 、 4 、 49 、 66 、 enemyGHandle )。
    LoadDivGraph ("charall.png" 、 12 、 3 、 4 、 49 、 66 、 playerGHandle )。
    LoadDivGraph ("lockon.bmp" 、 3 、 3 、 1 、 23 、 23 、 lockonHandle )。
 
    int enemyImage = enemyGHandle [ 11 ] ;    //敵左向き
    int playerImage = playerGHandle [ 4 ] ;   //俺右向き
    int lockImge = lockonHandle [ 3 ] ;
    int preplayerX ;
    int after = 0 ;
    符号なし 整数カウント= 50 ;
    int count2 = 50 ;
    unsigned int count3 = 50 ;
 
    const int MOVE_INTERVAL = 1000 ; //何ミリ秒ごとに移動処理をするか
    int nextMoveTime = GetNowCount () + MOVE_INTERVAL ; //次回移動処理をする時刻
    int stopCount = 0 ; //動かないのがあと何回か
 
 
 
    while ( ProcessMessage () == 0 ) {
        gpUpdateKey ();  //キーの入力状態を取得
        if ( Key [ KEY_INPUT_X ] == 1 ) { //キーXを押すとfunction_statusは0になる
            function_status = 0 ;
        }
 
        if ( Key [ KEY_INPUT_Y ] == 1 ) { //キーYを押すとfunction_statusは1になる
            function_status = 1 ; //戦闘画面に戻す
        }
 
        else { //戦闘画面中は1とする
            // gpUpdateKey(); //キーの入力状態を取得上のifで既にgpUpdateKey();があり、elseはif以外の情報は引き継ぐので再びgpUpdateKey();書く必要はなかった。
            //俺の移動
            if ( Key [ KEY_INPUT_RIGHT ] == 1 && playerX < 2 ) { //キーを入力する以外にも押した後に早く画像を切り替えるて足踏みするようにするために初期値にも1はあるがキーにもplayerMove = 1を書いたり、キーを押したらどうしたいかをするためにplayerX ++を書いている。
                playerMove = 1 ;  playerX ++; playerImage = playerGHandle [ 2 ] ;
            } // playerMove = 1;があると下に書いたplayerMoveより足踏みするplayerMoveが無いと初期値の1でそのまま足踏みするので遅く反応するのでは?
            if ( Key [ KEY_INPUT_LEFT ] == 1 && playerX > 0 ) { //キーにplayerMove = 1を書くと初期値の1よりも早くキーに書いたplayerMoveの1が行くため早く足踏みに行くため、止まってから足踏みに行くまでの間にある向きを変える画像playerGHandle [2]が一瞬であるため、向きを変えるのが早く見えるのでは?足踏みを速く来るようにしたため。
                playerMove = 1 ; playerX- ; playerImage = playerGHandle [ 9 ] ; //まあ、足踏みさせなくても、ただ書くだけでも方向を十分早く変えれる
            }
            if ( Key [ KEY_INPUT_UP ] == 1 && playerY > 0 ) {
                playerMove = 1 ; playerY- ; playerImage = playerGHandle [ 2 ] ;
            }
            if ( Key [ KEY_INPUT_DOWN ] == 1 && playerY < 2 ) {
                playerMove = 1 ; playerY ++; playerImage = playerGHandle [ 8 ] ;
            }
 
 
            // Rが一度押された上でフレームを利用してループさせるためにif文を新しく外に書いたのだ。
            if ( Key [ KEY_INPUT_R ] == 1 && playerY == enemyY ) {
                DrawGraph ( pos [敵Y ] [敵X ] [ 0 ] 、 pos [敵Y ] [敵X ] [ 1 ] 、//多分ここはいらない下に描画するための関数を書くため
                    lockImge 、 FALSE );   //ロックマークの描画
                ロック= 1 ; // Key [KEY_INPUT_R] == 1 && playerY == enemyYの時、lockを1にする。lockを「何フレーム目の時」でも値を1として置いたため、条件式lockの入力キーAに話すせる。
                lockonMove = 1 ;
            }
            if ( lockonMove > 0 ) { // lockonMoveが0以上であれば++ lockonMoveをする、
                ++ lockonMove ;
            }
            if ( lockonMove == 10 ) {
                lockImge = lockonHandle [ 0 ] ; //情報lockonMove == 10やlockonHandle [0]を引き継いで下に書いた描画関数に入るため、ここには関数に入れる情報だけ入るのだ。
                //その時の情報lockonMove == 10やlockonHandle [0]以外の引き継がれたとうかその時の敵の座標なども関数に入る。関数が求めるものが入るので、関数に必要なものを揃える。
            }
            else if ( lockonMove == 20 ) {
                lockImge = lockonHandle [ 1 ] ;
 
            }
            else if ( lockonMove == 30 ) {
                lockImge = lockonHandle [ 2 ] ;
 
 
            }
            else if ( lockonMove == 40 ) {
                lockImge = lockonHandle [ 1 ] ;
                lockonMove = 1 ;
            }
 
            if ( playerY != enemyY ) {
                ロック= 0 ;
                lockonMove = 0 ; //敵が移動した場合ロックオンの画像が消えるようにlockonMoveを0にする。
            }
 
 
            // playerY!= enemyYよりY座標が異なる場合を表す、Y座標が異なる場合はlockの値は0になる。要はロックが解除されてしまう。
            if ( lock ) {
 
                if ( Key [ KEY_INPUT_A ] == 1 && count <= 50 ) {  //殴る//(lock){}の中に書くとロックする度にcountが0になるので意味がない
                    // count ++; ここにcount書くとifの条件よりcountが0の時の下のlockやplayerX = enemyX-1など条件になるため、++でcountが1になったらロックできても攻撃できないんだ
                    //ここのcountの情報がそのまま下の描画関数に渡されるだけ。
                    // if(count> = 0 && ++ count> 40){// countが0から15になるまでを一フレームで表しただけでは?ようはcountを0&#12316;1にするのに15フレームかかっただけでは?いや、単純にここにフレームは働いていないなので++ count> 40と書いて39回行うはずがフレームが働かないので1しか上がっていないので一回しか攻撃が出来ないのだ
 
 
                    ロック= 0 ; // lock = 1の時の「lock !!」の描画を消すためにlockの値を0に変更。
                    lockonMove = 0 ; //アタックする時ロックオンの画像が消えるように値を0にする。
                    preplayerX = playerX ; //元の位置を保持
                    playerX = enemyX - 1 ; //俺は敵の眼前へ
                    後= 1 ; //アタック状態ここまでをアタックとしてafter = 1と置いた。
                    enemyImage = enemyGHandle [ 5 ] ; //攻撃を食らうと右向きになるようにする
                    count = count - 10 ; //キーAを押すたびに10だけ引く
 
 
 
                }
            }
           
 
            if ( Key [ KEY_INPUT_A ] == 1 && enemyImage == enemyGHandle [ 5 ] )//敵が右向きの時に続けてAを押すと連続攻撃ができる//相手がenemyImage == enemyGHandle [5]状態の時に他の攻撃もできるように他のキーも&&すればいい
            {
                count = count - 10 ;
                playerX = enemyX - 1 ; //俺は敵の眼前へ
                後= 1 ; //アタック状態ここまでをアタックとしてafter = 1と置いた。
            }
 
                if (カウント< 50 ) ++カウント; //これにより連続で攻撃してもif(Key [KEY_INPUT_A] == 1 && enemyImage == enemyGHandle [5])を考慮して連続攻撃ができる!
 
            if ( after > 0 && ++ after > 15 ) { // afterが1より大きい時++ afterが働き15より大きくなったら、
                /// ifの中にifを書いてしまうとその前のifを否定してしまうためデータが引き継げない。なので別のif文として書いた。←多分違う
                playerX = preplayerX ; // preplayerXの座標をplayerXに代入する。
                playerImage = playerGHandle [ 4 ] ;
                after = 0 ; //アタック解除
 
            }
 
            //敵の移動
            int t = GetNowCount ();
            if ( t > = nextMoveTime ) { //指定の時間が経ったら(1sごとに)
                nextMoveTime = t + MOVE_INTERVAL ; //次回移動処理をする時刻
                if ( stopCount > 0 ) { //停止中のとき
                    stopCount- ; //止まっている残り時間(回数)を減らす
                }
                else { //普通の状態のとき
                    if ( GetRand (99 ) < 10 ) { //たまに(10%の確率で)
                        stopCount = GetRand (4 ); //数秒間(1&#12316;5秒間)その場に止まる
                    }
                    else { // 9マス上のいずれかのパネルに移動させる
                        int cy = enemyY 、 cx = enemyX ;
                        やります {
                            enemyY = GetRand (2 );
                            enemyX = GetRand (2 ) + 3 ;
                        } while ( enemyX == cx && enemyY == cy ||
                            enemyX == playerX && enemyY == playerY );
                        enemyImage = enemyGHandle [ 10 ] ;
                        enemyMove = 1 ;
                    }
                }
            }
 
            if ( playerMove > 0 ) { // 1フレームで処理を終わらせるためifの後はelse ifを使った。//フレームがあってもplayerMove ++を書かないと1ずつ上がらない。playerMove++をフレームの60回ループするするところに書くことで以下のように書いて足踏みしている画像が描けた。
                playerMove ++; // 60フレームの中で、このifで条件(playerMove> 0)が真であるためplayerMove ++を「フレーム」と「条件式」により繰り返しplayerMove ++して、
                if ( playerMove == 10 )//以前の文を否定しないelse ifが次にあるためplayerMoveの情報を引き継ぎplayerMove == 20となるまで繰り返しplayerMove ++をした。次にもelse ifがあるので同様、、 、
                {
                    playerImage = playerGHandle [ 4 ] ;
                }
                else if ( playerMove == 20 )//条件式として書くため=は==と書いた。//elseifによりplayerMoveが20を超えて(20の場合を否定し)30の場合を表す。
                {
                    playerImage = playerGHandle [ 5 ] ;
                }
                else if ( playerMove == 40 )// 30まで上がったものが40に上がった時、playerGHandle [4]になる。if文の連続では文法のルールで前の文を否定するため連続的に画像が流れず足踏みできない、なのでelse ifにしたのだ。
                {
                    playerImage = playerGHandle [ 4 ] ;
                }
                else if ( playerMove == 60 * 4 ) { //下に書いているように60フレームないに納めないといけないため、50まで上がったところで終わっている。
                    playerImage = playerGHandle [ 3 ] ; //上に書いてることには誤りがある、60フレームで1sなだけ、超えてもいい。
                    playerMove = 1 ; //
                }
 
            }
 
 
            //ループ内に書いたenemyMoveについてenemyMoveが0より大きくて40を超えたら{}の中身を実行。
            if ( enemyMove > 0 && ++ enemyMove > 40 ) { // pcが60フレームで一周するためenemyMoveが61以上だとenemyGHandle [8]が反映されず元のままで移動が終わる。以来enemyMoveは60以下でなくてはならない
                enemyMove = 0 ; enemyImage = enemyGHandle [ 11 ] ; // 60になる前に画像11を描画するようにしなければならないため、60リクエスト40フレームにした。
            }
        }
 
        //これより以下は描画するためのプログラム
        ClearDrawScreen ();  //裏画面を
 
 
 
        // if(function_status == 0){// function_status = 0の時はメニュー画面でfunction_statusが1の時は戦闘画面とした。
    //キーXを押すとfunction_statusを0とするように書いた
        if ( function_status == 0 ) {
            ホワイト= GETCOLOR (255 、 255 、 255 );                    //色の取得
            DrawString (100 、 140 、 "メニュー画面(Xをプッシュ)" 、白)。
            //攻撃手段を選んでいる最中は0とする
            ScreenFlip ();  //裏画面を表画面に反映
        }
 
        else { //ステージの描画
            INT stageColor = GETCOLOR (160 、 64 、 64 )。
            for (int i = 0 ; i < 4 ; i ++ )
                DrawLine (ステージ[ i ] [ 0 ] [ 0 ] 、ステージ[ i ] [ 0 ] [ 1 ] 、
                    stage [ i ] [ 6 ] [ 0 ] 、 stage [ i ] [ 6 ] [ 1 ] 、 stageColor 、 5 );
            for (int j = 0 ; j < 7 ; j ++ )
                DrawLine (ステージ[ 0 ] [ j ] [ 0 ] 、ステージ[ 0 ] [ j ] [ 1 ] 、
                    stage [ 3 ] [ j ] [ 0 ] 、 stage [ 3 ] [ j ] [ 1 ] 、 stageColor 、 5 );
 
            DrawGraph ( pos [ enemyY ] [ enemyX ] [ 0 ] 、 pos [ enemyY ] [ enemyX ] [ 1 ] 、
                enemyImage 、 true );   //敵キャラの描画
 
            DrawGraph ( pos [ playerY ] [ playerX ] [ 0 ] 、 pos [ playerY ] [ playerX ] [ 1 ] 、
                playerImage 、 true );  //俺キャラの描画
            if ( lock == 1 ) {
                DrawGraph ( pos [ enemyY ] [ enemyX ] [ 0 ] 、 pos [ enemyY ] [ enemyX ] [ 1 ] 、
                    lockImge 、 FALSE ); //ロックマーク中だけ描画するようにした。
            } //ロックマークの描画
            もし (ロック) DrawFormatString (100 、 200 、 GETCOLOR (255 、 255 、 255 )、 "LOCK" )。 //ループ内に書くと条件式lockのによりlockの値を0にしてもずっと表示されるため、必要な時に表示するようにここに書いた
 
            DrawFormatString (50 、 300 、 GETCOLORを(255 、 0 、 0 )、 "%D /%D" 、カウント、 COUNT2 )。//殴った回数をカウントを表示するための関数
        }
        ScreenFlip ();  //裏画面を表画面に反映
    }
 
 
    DxLib_End ();  // DXライブラリ使用の終了処理
    0を返します。  //ソフトの終了
 
}

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