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C++版について

Posted: 2013年7月04日(木) 15:39
by reeel
龍神録のC++版の、C++版ではない時に説明があった「必ず書く骨格」ってどこですか?

GameMgr → SystemMgr → Main

というのはわかるのですが、

内容が多すぎて

以下コードで画像が表示されるように龍神録の流れ(GameMgr → SystemMgr → Main)で書いてほしいです。

画像ロードもしてないので描画はされませんが・・・ロードされているという設定で・・・

コード:

//以下h-----------------------
#ifndef _BOARD2D_H
#define _BOARD2D_H

#include "Board.h"


class CBoard2D
{
private:
	float x , y;
protected:
	
public:
	CBoard2D();//コンストラクタ
	~CBoard2D();//デストラクタ

	void calc();
	void Draw();
};

#endif


//以下cpp-------------------------
#include <DxLib.h>

#include "Board2d.h"


CBoard2D::CBoard2D()
{
	x = 0;
	y = 0;
}

CBoard2D::~CBoard2D()
{
}

void CBoard2D::calc()
{
}

void CBoard2D::Draw()
{
	DrawGraph( x, y,画像,  TRUE );
}
お願いします。

Re: C++版について

Posted: 2013年7月04日(木) 17:02
by softya(ソフト屋)
ごめんなさい。何をお願いされているかよく分からないのですが、何処がわからないのでしょうか?
龍神録C++は、mainがSystemMgr(ここにメインループ)を呼び出して、SystemMgrがGameMgrを呼び出し、GameMgr更に細かい処理を呼び出してと構成されています。
「必ず書く骨格」と言う意味なら、SystemMgrでしょうし、必要な物と考えるとGameMgrまでを含むと思います。

そもそも龍神録に「必ず書く骨格」なんてありましたっけ? 
「龍神録プログラミングの館」
http://dixq.net/rp/2.html
ここに書いてある「毎回書くプログラムの骨格」のことですか?