モンテカルロ法
Posted: 2012年7月13日(金) 17:51
例示したnをもとめるプログラムを、次の点で改良する。
・例示プログラムでは、全試行回数と、結果を表示する間隔は、固定されているが、この2つを、scanf()で読み、それに従って処理が進むようにする。
・各途中経過で、求めたπの近似値の内で、もっともπの真値(3.14159とする)に近い値と、そのときの試行回数を、最後に表示できるようにする。
・発生する乱数列が、実行するたびに異なるようにする。
・例示プログラムでは、全試行回数と、結果を表示する間隔は、固定されているが、この2つを、scanf()で読み、それに従って処理が進むようにする。
・各途中経過で、求めたπの近似値の内で、もっともπの真値(3.14159とする)に近い値と、そのときの試行回数を、最後に表示できるようにする。
・発生する乱数列が、実行するたびに異なるようにする。